東急株式会社 様 ウインドウサイン事例 東急株式会社 様 2020.03.06
ムレコミュニケーションズ|香川県の印刷・クリエティブ・プロモーションのことなら

窓ガラスに貼る看板「ウインドウサイン」の製作・印刷をしている株式会社ムレコミュニケーションズです。

今日ホテルや東京のビルなどいろんな施設でウインドウサインを見かけますよね。

ウインドウサインとは、窓の看板とも呼ばれ、店舗の窓ガラスを広告として再利用できる広告ツールです。

店舗の窓にポスターやチラシなどを貼るより、ウインドウサインを貼った方が効果的な宣伝が可能です。

もし、店舗の窓ガラスを看板として再利用したいなら、是非ウインドウサインをご検討ください。

ウインドウサインはフィルムシートのカット(カッティング)加工、文字データやデザインの作成などを経て完成させます。

この記事では東急株式会社様のウインドウサインの事例を紹介しています。

ウインドウサインに興味のある方がいらっしゃれば、是非参考にしてください。

プロジェクトの概要

PROJECT SUMMARY

  • 課題

    東急田園都市線渋谷駅地下1階にある訪日外国人旅行者向けの観光案内所「WANDER COMPASS SHIBUYA」は、通路を仕切る壁面が全面ガラス貼りだったため多機能なサービス、どのような価値が得られる場所か本施設の前を通過する訪日外国人旅行者にひと目で伝えられることができませんでした。

  • 施策

    ガラス面の空いているスペースにウインドウサインと呼ばれる「窓ガラスに貼り付ける看板」を設置することで、通路を歩く人がパッと見て「この施設が外国人観光客向けの観光案内所だ」と理解しやすくなりました。

    看板自体もカラフルで印象に残りやすく、さらには外国語が使用されているため、通路を歩く人の中から東急株式会社様が集客したいターゲット層(外国人観光客)をピンポイントで集客できるようになりました。