ARが店舗集客の広告に効果的な理由【広告事例を紹介】 株式会社高松三越様 2019.11.29
ムレコミュニケーションズ|香川県の印刷・クリエティブ・プロモーションのことなら

香川県高松市の百貨店「高松三越」の店舗広告にAR(拡張現実)を活用した導入事例です。

※ARとは、カメラをかざすと浮かび上がる仮想現実のことを指します。

高松三越ではハロウィンイベント企画でARアプリ制作会社のCOCOAR(ココアル)を採用し、AR機能付フォトスポット (フォトパネル)を5か所設置しました。フォトパネルにCOCOAR2アプリをかざすと、ハロウィン仕様のフォトフレーム(透過動画)が表示され、フォトフレーム付きのカメラで写真を撮ることができました。

また、スマホなどの媒体で撮影した写真を『#高松三越ハロウィン』のハッシュタグ付きでInstagramに投稿すると、その写真が本館一階のウィンドウにスライドショーで流れ、さらにはInstagramの投稿画面を会計カウンターで提示することで景品がもらえるキャンペーンも行われました。

プロジェクトの概要

PROJECT SUMMARY

  • 効果

    AR広告は、お客様の興味付けにピッタリの宣伝方法です。

    おもしろそう」という好奇心を呼び起こし「イベントに行ってみたいな」という行動を後押しします。特に現代は宣伝方法が飽和しており、お客様もそういった宣伝方法に目が慣れてしまっている状態です。

    そんな中、他社の広告とは違った斬新な宣伝方法を打ち立てるだけでも、他社との差別化(ブランディング)に繋がります。もしARを使った宣伝方法に興味がある方は、是非一度当社にご相談ください。

    具体的にどのようにARを活用すればいいのか?」「どのようにプロモーションをしていけばいいのか?」一緒に考えていきましょう。

  • 事例

    ■ARの活用事例

    店舗の集客用広告、カタログなどの印刷物、サービスやキャンペーン、イベント、記事のコンテンツ、サイネージ広告、ノベルティグッズ、フォトスポット、プロモーション、採用・求人広告、販促ツール、漫画など

  • 相談

    AR広告の作り方を知りたい」「ARの導入事例や導入実績、導入効果や導入企業について知りたい」「ARを使ったコンテンツ例やプロモーション事例、代理店に興味がある」「いつもの風景にARを導入したい」など、

    AR導入のご相談がある方は「お問い合わせ」からご連絡ください。

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