AR(拡張現実)の導入事例|ARの販促ツールで宣伝力をUPしよう! 一般財団法人 少林寺拳法連盟 様 2019.11.20
ムレコミュニケーションズ|香川県の印刷・クリエティブ・プロモーションのことなら

AR(拡張現実)とは、カメラをかざすと浮かび上がる仮想現実のことを指します。いまARを使ったチラシやパンフレット、カタログを企業の販促ツールとして導入する企業が増えていることをご存じですか?

ネットが普及したいま、紙媒体を販促ツールとして導入する企業は減少しています。しかし紙媒体を上手に活用すれば、今でも紙媒体を企業の販促ツールとして活用することは十分可能なのです!

例えば当社では、少林寺拳法連盟様の会員向けの会報誌でARの導入をご提案しました。会報誌にカメラをかざすと、少林寺拳法の臨場感あふれる拡張現実がカメラ越しに広がります。

同じ紙媒体でも、ARを導入した紙媒体は付加価値があります。ネットが普及し紙媒体の需要が減ったからこそ、紙媒体とネットを融合してお互いの価値を活かしあうことが大事なのです。

もし貴社でも何か紙媒体を使用しているなら、ARを導入して宣伝力をUPしてみませんか?

プロジェクトの概要

PROJECT SUMMARY

  • 課題

    実をいうと少林寺拳法連盟様も、最初は「紙の媒体だけでは伝わりきらない少林寺拳法の魅力を、一般財団法人少林寺拳法連盟の会員にどうにか伝えられないか?」と悩んでおられました。

    少林寺拳法連盟様と同じように、紙媒体で伝わり切らない魅力をどうにか伝えたい企業様は多いのではないでしょうか?

    そこで当社の方から「AR(拡張現実)を導入してみてはいかがでしょうか?」と少林寺拳法連盟様にご提案することにしました。

  • 施策

    紙の媒体だけでは伝わらない少林寺拳法の魅力をARで伝えるために、COCOARというARサービスを利用して、ARコンテンツの導入をおすすめしました。ARを使うことで、紙や写真だけでは伝わらない少林寺拳法の魅力がより多くの人たちに伝わるようになりました!

    このようにARは紙媒体で宣伝活動されている企業様の販促ツールとして、大活躍します。

    もし自社の紙媒体にARを導入して宣伝力をUPしたい企業様がいらっしゃれば、是非「お問い合わせ」からご連絡ください!当社は大正創業の印刷会社なので、その知見をもとにより貴社の宣伝力UPに繋がる施策をご提案できればと思います!

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